海外ドラマのいいわけ

いいわけばかりの人生をすごしてきた

NetflixでMarvelのアイアンフィストを見はじめました

どうも、いきなりご無沙汰しています、ウォーカーです。

ブログを初めたばかりにも関わらず、やんごとなき事情でブログをかけていませんでした(笑)

そろそろ再開しようかな!ということで、また海外ドラマを見はじめました。

今回見始めたのはNetflixで見れるアイアンフィスト(Iron Fist)です。

 

アイアンフィストという名前は、なんだか鉄棒ぬらぬら感を感じさせますね、なぜでしょうね。

これはアイアンマンやスパイダーマンなどのMarvelコミックスの原作のようです。

かつ、Netflixnオリジナルコンテンツという・・・。

もう売れる気しかしないですね(笑)

まだ2エピソードしか見ていませんが、簡単に感想を書いていきますね。

どこかで見たことがある内容ばかり

僕は映画に詳しいわけでもなんでもないですが、どこかで見覚え・聞き覚えがある内容がてんこ盛りです。

例をいくつかあげて見ましょう。

主人公のダニーは大富豪の1人息子であること・・・バットマンっぽい。

両親が事故で亡くなっている・・・バットマンっぽい。

マーシャルアーツをヒマラヤの奥地(中国?チベット?ネパール?)で身につけた・・・バットマンっぽい!

話に組み立て方はもちろん違うわけですが、どことなくバットマンぽさを漂わせるドラマです。

Marvel版バットマンということなのでしょうか?

あとは、同じMarvelでDr. Strange(ドクターストレンジ)という映画も最近やっていました。

これもアイアンフィストのダニーと同じように主人公がチベットで特殊な力を身につける話でした。

やはり最近のアジア、特に中国の視聴者を意識してのことでしょうか?

映画Great Wall(グレートウォール(万里の長城のこと))は主人公中国人の設定なのに、主演はマット・デイモンでしたからね(笑)

もうそういう時代なのでしょう。

アメコミヒーローがアジアの秘境で修行する話っていうのはもう見飽きたような気もします。

一方で、この背景設定がアメコミ界の水戸黄門的な位置付けになるのかもしれません

今日の言い訳

全く関係ありませんが、エピソード1でダニーが使ったこのセリフ、日常で使っていきたさで溢れている。

Sort of. (まあね)

僕のような英語苦手組からするとKind ofしか言えないんですよね。

sort ofって読めるし、言われればわかるけど、なかなか話そうと思うと口から出てこない。

こういうの使えるといいなって思ったので、とりあえずメモっときました(笑)

もっと他に使える言葉あるだろ!という気もしますが、酔っ払っていたもので・・・。

次回以降、またがんばるです!